Jyota&Misuzu 講座動画 VIP アクセス
オープニング
機材ご紹介
レッスンのまとめ
- Misuzu:RICOHxr500(フィルムカメラ)、SONYα7r(デジタルカメラ)+SuperTakumar50mm(オールドレンズ)、OLYMPUS PEN(フィルムハーフカメラ)
- Jyota:OLYMPUS PEN FT(フィルムハーフカメラ)、PENTAXsp(フィルムカメラ)、NikonF2(フィルムカメラ)、SONYα7r(デジタルカメラ)+SMCTakumar50mm(オールドレンズ)、Mamiya645(中判フィルムカメラ)
- デジタルカメラには、オールドレンズをつけて全てマニュアル撮影をしフィルム感を出す
- 現像とデータ化は、郵送をして好みの色味に仕上げてくれる写真屋に出す。または自分で現像をする
写真・カメラについて
レッスンのまとめ
- カメラ始めようか迷っている人は、すぐに始めた方がいい
- 自分らしいスタイルを確立するには、好きな写真や憧れの人を見つける
- どの時の写真が良いとかはなく、その時にしか撮れない写真があるから過去の写真を振り返ることが大切
ロケーションご紹介と撮影で使うツール
レッスンのまとめ
- 撮影は基本的にデートという感覚でのんびり撮影をする
- オススメのロケーションは、花畑、海、高原、近所の公園
- いつも光を求めて散歩をする
- 服装は、男女問わず柔らかい素材(風になびきやすい、光を通しやすい)服を着て工夫する
- カップル写真(セルフポートレート)を撮影する時は、二人で服の色のトーンを合わす
- 不要なものでも撮影に使えそうな道具は、とりあえず使用して1度試してみる
- 身の回りのもの利用してに光を自分で作る
iPhoneでの撮影
レッスンのまとめ
- 風景が綺麗な時はiPhoneを使用すると、広角に撮影でき明るさ調整なども簡単にできる
- 動きのある撮影をする場合は、「せーの」などと声を掛け合い、モデルさんと息を合わす
- 海の水平ラインが真ん中にくるように配置し見ていて気持ちのよい構図にする
- 道の先端をフレームアウトさせることにより道の奥行き感を強調する
- テーブルフォトは真上からなるべく高い位置から撮影すると、トリミングがしやすい
- 現地にあるものなどを入れて撮影することにより、より思い出に残る写真を作り出す
旅先での撮影
レッスンのまとめ
- きれいな玉ボケを作るコツはF値を低くする、背景と被写体の距離が遠いほど良い
- いつもと同じ構図にならないために、高いところから撮影する
- 自然な写真を撮るためには、日常会話をしならが撮影をする
- 男の人を撮影する場合は、なるべく動きを大きくしてもらう
- 自然な表情を撮影する場合は、日常会話などをしながら撮影をする
- モデルさんに写真を確認してもらいながら、安心してもらい相談しながら撮影する
日常での撮影
レッスンのまとめ
- 落ちている枝木を使用し、木漏れ日を演出する
- 花を撮影する場合は、散っている花びらなどで玉ボケを作る
- 逆光を利用し、髪の透かし具合を撮影する
- 日常の良いシーンは、再現をして写真で残す
- オールドレンズを使用し撮影する場合、先にピントを合わせておいて動きを撮る
- 周りの音がうるさい場合は、ジェスチャーを多用しモデルさんがわかりやすいように指示をする
- 夕焼けを撮影する場合は、逆光より順光の方がきれいに空の色が撮影できる
編集動画
レッスン目次
- 00:08 - PCのLightroomでVSCOFilmを使用し編集をする方法
- 06:25 - PCで編集した画像をiPhoneに転送し、スマホアプリsnapeedで細かい編集をする方法
- 09:00 - VSCOFilmを使用せずLightroomのみ使った編集方法
- 15:55 - 3つのアプリを使用しスマートフォンのみでの編集をする方法
- 21:12 - 日常アカウント(@komorebi_life)の編集について