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オープニング
レッスンのまとめ
導入になります。
動画講座 完全版
ストリートスナップと日常を情緒的に撮る瞬間
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機材ご紹介
- 愛用しているカメラはFUJIFILMのX-Pro2とX-E3
- フィルムカメラはNikon FM2
- 写ルンですも良く持ち歩いている
- レンズは90mm, 50mm, 16-55mm, 10-24mmなど様々
- カメラ初心者には持ち歩きやすいというのもあって、X-E3をお勧め
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日常ポートレート
- 日常の写真を撮るときは常にカメラを持ち歩き、いつでもシャッターを押せるようにする
- 日常を綺麗に撮るには光を上手く使うとより面白くなる
- 光が被写体に落ちる場所などを探すと、よりドラマチックな写真が生まれる
- 被写体に良い表情を出してもらう為には楽しい気持ちでいてもらえた方が良いので、常に話しかけたり、良い写真を共有するのは大事
- 被写体の素敵な表情を捉える為に連射を使いこなす
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自宅での撮影1
- 自宅ではスペースに余裕がない時が多いので、広角レンズを使うのがお勧め
- 光が入る方向は大事なので、あらかじめ部屋の方向を確かめて、光の入るタイミングなどを図る
- 室内の日常を撮るには被写体にリラックスしてもらい、自然に振舞ってもらう
- 室内の写真は広角で撮り、見ている人がその場にいるような写真を撮ることで共感を得やすい写真が生まれる
- フィルムカメラで撮るときは、明るい方向で露出を図り、暗い所でも露出を図り、その中間から少し明るめの設定で撮るのがベスト
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自宅での撮影2
- 室内では撮る時間帯を変えるだけで同じ部屋でも様々な雰囲気の写真が撮れる
- 良く使うレンズは16-55mmと10mmのレンズで、時々35mmの単焦点レンズを使い綺麗なボケを出す
- シンプルな壁がある場合は季節によって異なる花などを入れるとアクセントになる
- 室内ではデジタルとフィルムカメラを両方使ってバリエーションを増やす
- 逆光で撮ると柔らかい雰囲気が撮れる
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ストリートスナップ
- 風が吹いてるときは綺麗な写真が生まれやすいので、髪のなびきなどを意識して撮ると良い
- インスタグラムなどのSNSでは海外のフォロワーもつきやすいので、海外で受けそうな場所なども意識して撮ると効果が出る
- 被写体を入れて街並みを撮るときは上半身だけを撮る事が多い
- 夜の街並みを撮る時はISO1600-3200などに設定する
- 京都での撮影は夕日が沈む直前と直後を狙って撮ると一番綺麗なムードの写真が撮れる事が多い
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自然での撮影
- 風景だけの写真も面白いが、人を足すことによって物語が生まれる
- 人気スポットに行くと皆同じ写真と構図を撮りがちだが、必ず他に素敵な構図は存在するので意識して見つけるのも重要
- JPGで写真を撮ると、より良い色味が出たり、RAW現像する時間が省かれたりと沢山のメリットが生まれるので、RAWしか撮らない人はJPGもチャレンジして欲しい
- FUJIFILMのJPGの設定はVividがお勧め
- 富士山を撮るときは無風と快晴が重要となってくるので天気を常に調べておくのは重要
- 前日雨が降って次の日が晴れるときは澄んでる空などが出やすいので狙い所
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編集動画
- 00:07 - 過去の写真の編集1
- 11:50 - 過去の写真の編集2
- 20:01 - 今回の写真の編集1
- 29:52 - 今回の写真の編集2